2018年11月05日

生落花生

採りたての落花生。
生の状態なので、2~3日以内に食べないといけない。
生落花生



で、まぁ、一番ポピュラーな「塩ゆで」にする。
殻を剥くとこんな感じ。
生落花生の塩ゆで



熱々ホクホクで「ピーナッツ」とは、また違う美味しさがあります。  
タグ :生落花生

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2018年11月05日

秋の味覚

11月のある日。
秋の味覚、大収穫。
大収穫



サツマイモ。
さつまいも


に混じって一個だけジャガイモがあった。


小さめサツマイモ。
<br />
小さいサツマイモ


お菓子の材料。


枝豆。
えだまめ


早速ビール買ってこなきゃ。


落花生。
生落花生


生の落花生は塩ゆでにするとほんのり甘くてホクホクで柔らかくて歯の弱い父でも食べることができる。


シカクマメ。



柔らかいものは、サラダにして、かたそうなのは、きざんで何かと一緒に油炒めかな。

サツマイモはしばらく寝かせないとダメなのでその間にレシピ集めだ。
和菓子なら鬼まんじゅうに大学芋、きんつば、芋羊羹。
洋菓子ならスイートポテト、ケーキ、クッキー、マフィン。
他にもアレとかコレとか・・・たくさんありすぎて困ります。  

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2018年11月04日

アローカナ

アローカナの卵を知人からいただいた。
アローカナの卵



いつも、売っているわけではなく今回、たまたま手に入ったとのこと。

Wikipediaによると、
「アローカナ (Araucana) は、南アメリカのチリ原産のニワトリの品種で、殻の色が薄い水色をした卵を産む。」

スーパーで売ってる普通の鶏の卵と比べるとこんな感じ。
アローカナの卵とニワトリの卵の背比べ



割ってみたら?
アローカナの卵を割ったところ


色合いとかは、鶏卵と同じ。

卵殻膜は、かなり丈夫で、鶏卵なら片手でコン、パカっと割れるのにアローカナの卵は、コン、えっ開かん!という感じでした。
アローカナの卵の卵殻膜



卵かけご飯と目玉焼きにして食べたよ。
ご馳走様。
  

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2018年10月15日

零余子

近くの叔父家の庭は、街中にあるのに里山状態。
そんなに広いわけでもない庭に山椒の木があったり、タラノキが生えている。
他にもノビル、シソ、ドクダミ、エビスグサ(種をハブ茶にする)、ムカゴ・・・。

ということで、春はタラの芽、秋は零余子(ムカゴ)が採れるのだ。

2階の窓から手を伸ばせば届くところにムカゴが成ってる。
零余子



あっちにも。
むかご



こっちにも。
ムカゴ



なんか伸び放題。
ムカゴ



で、私は、甥っ子の権限を振りかざし今年もムカゴ採り。

収穫したムカゴは、ニンニクバター炒めにしたよ。
ムカゴのニンニクバター炒め

  

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2018年10月05日

シカクマメ

シカクマメ、収穫できました。
シカクマメって何?という方は、
2017年09月14日 シカクマメを頂きましたをご覧下さい。

シカクマメとベーコンの炒めもの



調理前の写真。
うりずん豆



下処理は、熱湯に塩入れて、下茹でして色止め。
茹で時間はサラダにする場合は、少し長め(2~3分)、炒め物とか再加熱する場合は、それより短く(1~2分)くらい。

よくある調理法は、サラダ、和え物、天ぷら、炒めもの。

今回は、インターネット上の情報を参考に
「シカクマメとベーコンの炒めもの」を作りました。  

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2018年09月19日

果物時計草

果物時計草=パッションフルーツ。

果物時計草の実はパッションフルーツ



ある日、父が果物時計草の鉢を買ってきた。
「これ、500円だった」と嬉しそう。

ボタニカルアートの素材として、使うので花が咲くのを楽しみに育てるのだという。

すでに花が終わって実がなってますけど。

「まぁ、来年用だな。」
「ふーん、育て方知ってるの?」
「知らん。」
って、オイ!

パッションフルーツ鉢植え



父は、花が楽しみみたいだが、私はパッションフルーツを食べるのが楽しみ。
2つも、実がついてる。
「フッフフのフ、美味しく頂いてやるからな。」と思っていたら、熟す前に落ちちゃった。
調べてみると、そのまま保存しておけば、追熟する場合もあるらしい。
ということで、しばらくそのままに。
数日経ってみてみると1個は、表面がしわくちゃになり、腐ってしまったので、廃棄。
が、もう一つの方は、紫色になって、多少怪しいけど、なんとなく食べられそうな雰囲気。

よし、切ってみよう。
パッションフルーツ



切った。
パッションフルーツ 切ったところ



香りは、ちゃんとパッションフルーツ。
汁を指先に少しつけて、ペロペロ。
「いけるじゃん、食べられるよ」
ということで、2人で美味しくいただきました。

これ、熱帯の植物なんだけど、冬を越して、無事、花が咲くのだろうか。  

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2018年09月16日

網ほおずき

1ヶ月に一回、通ってる「いきいき支援センター」で、
「網ほおずき」のつくり方を教えてもらったので、作ってみた。

お盆のお供え用に買った花にほおずきがあったので、それを利用することに。

網ほおずき



作り方は、簡単。
水に重曹を少し混ぜ、その中に鬼灯をつけておく。
しばらくすると鬼灯の周りが溶けて水が濁り、臭いもきつい。
そうなったら水を変えながら、1週間~1ヶ月ほどすると葉脈だけが残った状態に。

期間は、ほおずきの新鮮さ?次第。中の実は、古いと残らないらしい。
今回は、10日ほどかかった。

透かし鬼灯



吊るすとこんな感じ。

網鬼灯



歯ブラシやら爪楊枝で掃除、綺麗にして出来上がり。  

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2018年09月13日

収穫

ある農園の作業員として登録しています。
毎週木曜日に畑へ行って先生の指導の元、皆で農作業。

ここ数週間、大雨が降ったり、台風だったりで大変でしたが、
少し収穫がありました。

農園で収穫した野菜 シカクマメ、赤いピーマン、ジュウロクササゲ、カボチャ



赤いピーマン、ジュウロクササゲ、小さなカボチャ。
それに、この辺では珍しいシカクマメ。

シカクマメは、今年、初めての収穫。
さっそくトマトや葉物野菜と一緒にサラダにした。

タレは、ごま油、醤油、酢を混ぜたもの。
晩御飯の一品としておいしくいただきました。  
タグ :シカクマメ

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2018年09月04日

暴風

台風21号の暴風で、近所の神社 社務所の塀が壊れてしまった。

壊れた塀



車道にまで倒れてて危ない状態。
社務所の塀が壊れた



とりあえず管理人さんに連絡。

で、車に対して目立つようにしないと。
とりあえず、所々に白い布切れをヒラヒラするよう巻き付けた。

数時間後、応急処置で危険な状態ではなくなったけど
すごい光景でびっくり。
  
タグ :暴風

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2018年08月24日

写真展

----- 下記写真展は終了しました。 ご高覧いただきありがとうございました。-----

8月24日から8月26日(11:00 ~ 21:00) まで、
栄 LACHIC にて、
富士フィルム「”PHOTO IS”思いをつなぐ。50,000人の写真展2018」
が開催中です。

一般展示部門に、私の作品が展示されてます。

波紋



もし、よかったら見に来てください。(よ)  
タグ :写真展

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2018年08月24日

餃子焼いた

父が餃子20個と26cmのフライパンの前で悩んでる。

「鍋に並べようと試してるが、入らない。」
「うまく焼けるか不安。」
らしい。

ということで、焼き担当?の私に交代。

フライパンに油(ラードとサラダ油)
ラードが溶けるまで少し温める。

火を消して餃子を円周上に並べる。2つは真ん中へ。
(火つけたままだと忙しい。父は、縦に並べようとしてた。)

餃子焼く前の状態



中火くらいで焼き加減をみながら火力調整、3分待つ。

キッチンタイマー



表面の皮の透明感や裏の焦げ具合を見て、焼けたか確認。
たまにフライパンをちょっと揺すり、餃子がくっついてないか確認。
焼き上がったら、フライパン底面に合う丸皿をかぶせ、皿を抑えたまま、
フライパンを「えぃっ」て感じで引っくり返ぜば、餃子がお皿の上に。

フライパンを返して餃子を皿に載せる



はぃ、焼餃子、一丁上がり。

焼餃子





  
タグ :焼餃子

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2018年08月23日

葡萄ゼリー

種無しブドウのデラウェア。
いつも、そのまま食べてしまうのだが、
今回は、「葡萄ゼリー」作ってみよ!

ぶどうゼリー



まぁ、アガーを使ってみたかっただけなのだが。

寒天やゼラチンは、その辺のスーパーに売っているのだが、アガーって、
なかなかありません!
でも、透明感のあるデザート作ろうとすると外せません。

で、
東急ハンズならあるかなぁと思って行ってみたら、ありました。
帰りに自販機で「ぶどうジュース」も買って。

葡萄ゼリーの材料



実際に作るのは、後日になりそうなのでちょっと準備。

葡萄を一個ずつ、房から外して、ざっと洗い、十字に切れ目を入れて、冷凍庫へ。
十字に切れ目を入れるのは後で皮を剥きやすいように。

別の日。
まずは、ゼリー液を作ります。

ゼリー液・・・
アガーと砂糖を水気のないボウルに混ぜておく。
ジュースは、アロエのつぶつぶがあるのでザルとペーパーで濾し、水分だけにする。
(お手軽に手に入ったぶどうジュースは「アロエ葉肉入りだった。)

鍋に水入れて、沸騰させる。
ジュース入れて、しばらくしたら弱火。
(アガーがダマにならない温度を維持する)

アガーと砂糖を混ぜたものを少しずつ溶かしていく。
ゼリー液完成。

ゼリー用容器にブドウを入れてく。
美味しいゼリーを食べるため、ひたすら入れてく。

ブドウをゼリー用の容器にれた状態



セリー液をそれぞれ容器に流し込んで、あら熱が取れたら冷蔵庫へ。
ゼリーが完全に固まる前にブドウが浮くように混ぜる。

しばらく待てば、ぶどうゼリーの出来上がり。

ぶどうゼリーでき上がり



  

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